バストアップ

『バストアップ』では、バストアップ方法をご紹介しています。バストの悩みを解決して、憧れのバストを手に入れましょう♪

バストアップの体操

バストアップはしたいけれど、施術のように体に負担のかかるのは抵抗があるし、費用もかかるのもいや!という方におすすめは、バストアップの体操です。これなら家で空いた時間にバストアップをすることができます。また、このエクササイズは体にも良いので、健康的になれてバストアップにもなるという一石二鳥の方法です。きちんと効果を得たい場合は、三日坊主では効果は期待できませんので、続けて行うことが大切ですよ!!

大胸筋を鍛えよう!!

バストを支えているの大胸筋。バストの土台となっているため、その土台をきちんと作ることがバストアップに繋がります。大胸筋を鍛えると、バストにハリが出て、垂れずに上向きの美しいバストが手に入りますよ♪

■合掌でバストアップ
よくあるバストアップ体操のひとつ。胸の前で掌を合わせて合掌するバストアップ方法です。胸の前で合わせた掌に力を入れ、10〜20秒間ほど掌を押し合います。このとき、気を付けるポイントは、背筋を伸ばし、姿勢良く行うこと。そして肘をまっすぐ90度に保つことです。ゆっくりと息を吐きながら左右均等に力を入れて押し合います。5回を1セットとして、一日に2〜3セットを毎日続けると効果が期待できますよ。 これなら、道具も場所も必要ないので、空いた時間やテレビのコマーシャルの間などに手軽に行えますよね♪

■腕立て伏せでバストアップ
腕立て伏せも、バストアップによくある体操のひとつですよね。これもしっかりと大胸筋を鍛えてくれるので、綺麗なバストを手に入れることができます。腕立て伏せの方法は、通常通りで大丈夫です。ただポイントして胸の筋肉を意識しながら行いましょう。一日10回を目安に無理しない程度で、毎日行いましょう。もし、腕立て伏せがきつい場合は、膝をつけてやると良いですよ。この腕立て伏せは、あくまでもバストアップを目指してやるものですから、やり過ぎには注意しましょう。毎日続けていくと回数がこなせるようになり、調子にのって何十回、何百回とやると、胸筋がつきすぎてバストが硬くなってしまいます。筋トレのためではなく、美しいバストのためだということを忘れずに、適度な回数をこなしていきましょう。

■タオルでバストアップ
タオルを使ったバストアップ体操です。胸の前に肩幅と同じ幅で両手を広げ、フェイスタオルを水平に持ちます。このときフェイスタオルがピンと張るように持つことがポイントです。そのまま両手を上を上げていき頭の上を通って、後側へ伸びるところまで手を伸ばします。その後、ゆっくりと頭の上を通って胸の前へ戻ります。これを1セット5回として、一日に2〜3セットを続けると大胸筋が鍛えられてバストアップ効果が期待できます。これも簡単なのでお風呂上がりなどに行うと良いですよ♪

バストアップマッサージ

マッサージは、新陳代謝を高め、血流を良くし、乳腺に刺激を与えることで発達を促しバストアップ効果が得られるというものです。その方法は様々ありますが、ここでご紹介するのは、血行を良くし、乳腺に刺激を与えるバストアップマッサージです。

■バストアップマッサージを行う前に
正しくバストアップマッサージを行うにはいくつかのポイントがあります。まずは、マッサージを行う際は必ずクリームやジェルを使用すること。力を入れすぎずに優しく行うこと。長時間行うのではなく10分程度を目安に行うこと。手を温めてゆっくりと行うこと。以上がバストアップマッサージを行うにあたり気を付けることです。

■マッサージ方法 まず、クリームやジェルを適量手にとり、手に馴染ませるよう温めます。バストのまわりを円を描くようにかるくマッサージします。このとき、外側から内側へ行って下さい。左右均等に行ったあと、次は左手で右のバストをマッサージします。脇の肉や、背中の肉をバストへと流すように横にマッサージを行います。このときも外側から内側へと行いましょう。左右均等に行ったら、両手でバストを持ち上げるようマッサージします。バストの下から持ち上げ、上向きになるよう意識しましょう。

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2014/11/4 更新

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